BRIDAL HOUSE TUTU FAQ
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Q 結婚式の手紙といえば新婦のイメージがありますが、新郎が読んでもおかしくないですか?A詳細はこちら
もちろん、おかしくありません!昔の風習から新婦が読むイメージが強いですが、最近は「新郎からも両親へ感謝を伝えたい」と手紙を用意する方が増えています。結婚式という特別な日だからこそ、普段は照れくさくて言えない素直な気持ちを伝える絶好のチャンスです。
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Q 自分たちのエピソードや思い出を、お料理で表現できますか?A詳細はこちら
アイデア次第で何でもできちゃいます!例えば、お2人の地元食材を使った前菜で「プロフィール紹介」をしたり、デートでよく食べたハンバーガーを可愛いミニサイズにしてコースに混ぜちゃうのも人気です。お2人らしさがギュッと詰まったお料理に、ゲストも思わず笑顔になっちゃいますよ♪
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Q 「エンゲージカバーセレモニー」とは?どのタイミングで行うものですか?A詳細はこちら
指輪交換の後、新婦の結婚指輪の上から婚約指輪を重ねてはめる儀式で、「ダブルリングセレモニー」とも呼ばれています。誓った永遠の愛に封をするという意味が込められており、近年取り入れるカップルが増えている注目の演出です。タイミングは指輪の交換のすぐ後に行うのがスムーズです。挙式だけでなく披露宴の入場時や、挙式に参列していないゲストが多い二次会の演出として取り入れるのも、会場が盛り上がるのでおすすめですよ。
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Q 結婚式で行う「ダーズンローズ」とは、具体的にどのような演出ですか?A詳細はこちら
新郎がゲストから12本のバラを集めて花束(ブーケ)を作り、新婦にプロポーズの言葉とともに贈る海外発祥のロマンチックな儀式です。12本のバラにはそれぞれ「感謝」「誠実」「幸福」などの大切な誓いの意味が込められており、挙式をぐっと温かい一体感で包み込んでくれます。
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Q 夏の結婚式で、あえて「夏が旬の食材」をメニューに取り入れるメリットは何ですか?A詳細はこちら
夏野菜や夏のフルーツは、水分や栄養価が豊富で、身体の熱を内側から逃がしてくれる働きがあります。暑い中お越しいただいたゲストの身体を労わると同時に、その季節にしか味わえない最高の美味しさでおもてなしをランクアップさせることができます。
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Q 初夏の食材やフルーツを、お料理(フルコース)以外で楽しむアイデアはありますか?A詳細はこちら
ゲスト参加型の人気演出「果実酒ラウンド」に、今が旬の「梅の実」を取り入れるのがおすすめです。また、ウエディングケーキやデザートビュッフェにサクランボやアンズ、イチジクなどをあしらえば、見た目にも華やかで写真映えするおもてなしになります。
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Q 結婚式のコース料理に自分たちの好みの食材や季節感を取り入れることはできますか?A詳細はこちら
一般的な式場では決まったコースを選ぶことが多いですが、ブライダルサロンTUTUの式場ではシェフとおふたりが直接打ち合わせをして「オリジナルメニュー」を創り上げることができます。今年一番の春食材を使ってお2人の好みに仕立てるなど、柔軟なアレンジが可能です。