Q
秋や冬の結婚式で、季節感を取り入れつつ洗練されたおしゃれな空間にするコツはありますか?
A
紅葉やクリスマスなどの定番モチーフに頼りすぎず、素材感や色遣いにこだわるのがポイントです。秋ならシャビーシックな木の実やダリア、冬ならゴールドやシルバーを差し色に使うことで、大人っぽくゴージャスな空間を演出できます。
こんにちは!ブライダルハウスTUTUです。
結婚式と装花は切っても切れないもの。ブーケにブートニア、チャペルに披露宴会場、受付とお花を飾る場所はたくさんあります。
だけど、普段からお花を見ることがなかなかないので「どんなお花がいいの?」「なにを飾ればいいの?」とわからないこともたくさんありますよね!
今回はこれからの時期、秋・冬におすすめのコーディネートをご紹介します。
秋の結婚式で人気のダリア!シャビーなコーディネートも
気候も穏やか、結婚式のトップシーズンでものある秋はしっとりとした色味のお花や木の実が増え、落ち着いた大人の雰囲気を演出してくれます。
中でも、「ダリア」は秋のお花の中でも人気が高く、花言葉も「華麗・感謝」と結婚式にピッタリなお花♪
シャビーシックな色合いや、木の実でオシャレな空間をつくることができ、落ち着いた雰囲気はゲストもゆったりとくつろいでくれそう。
中でも、「ダリア」は秋のお花の中でも人気が高く、花言葉も「華麗・感謝」と結婚式にピッタリなお花♪
シャビーシックな色合いや、木の実でオシャレな空間をつくることができ、落ち着いた雰囲気はゲストもゆったりとくつろいでくれそう。
秋冬は会場コーディネートをゴージャスに♪煌めきの結婚式を
街中にイルミネーションが増えるこの時期は、パーティに煌めきを添えると冬の結婚式がより華やかに!
冬らしい寒色のコーディネートの差し色にゴールドやシルバーのを使うことで、ワンランク上のゴージャスな空間にすることができます。
装花と合わせてコットンに松ぼっくり、リンゴといったアイテムを取り入れるのもおすすめ。
会場装花だけでなく、ブーケ・ブートニアに取り入れても可愛いですね。
冬らしい寒色のコーディネートの差し色にゴールドやシルバーのを使うことで、ワンランク上のゴージャスな空間にすることができます。
装花と合わせてコットンに松ぼっくり、リンゴといったアイテムを取り入れるのもおすすめ。
会場装花だけでなく、ブーケ・ブートニアに取り入れても可愛いですね。
冬婚はクリスマス&ニューイヤーのコーディネートで楽しめる!
クリスマス、新春、バレンタインとシーズンイベントが多い冬。テーマに合わせたコーディネートにすればアットホームなパーティ会場に。
クリスマスカラーの「赤」をポイントにまとめたり、お正月は水引きを披露宴会場の飾りつけに入れるなど、目で見ても楽しいパーティを会場のコーディネートにも取り入れてはいかがでしょうか。
クリスマスカラーの「赤」をポイントにまとめたり、お正月は水引きを披露宴会場の飾りつけに入れるなど、目で見ても楽しいパーティを会場のコーディネートにも取り入れてはいかがでしょうか。
お2人のこだわりがつまった会場コーディネートはゲストも楽しんでくれること間違いなし!
「結婚式のテーマ」や、したい「雰囲気・イメージ」が決まっているお2人はぜひ、プランナーやフローリストにお聞かせください。
お2人の思い描く結婚式をカタチにするお手伝いをいたします。