






こんにちは!
新年も始まり、早10日が過ぎましたね!
さて、ホームページ内では、もうご案内させていただいておりますが
北海道札幌市の円山にございます
「ICF札幌リラベル教会」が
1月17日に白亜の大聖堂として新たにオープンいたします!!
(〟/^0^)/~☆°※∴*о Congratulations!!!!

新たに誕生する教会の礼拝堂内は、
天井の高さ20メートルの白亜の大空間に、
高さ10メートル、幅5メートルにも及ぶ7連のステンドグラスがあり
その上部には細かな細工で幾重にも花びらが重なっているように形造られた
バラ窓のステンドグラスが輝きます。
ステンドグラスの歴史は古く、世界各地でその歴史を刻んできており、
透明な無色の硝子をつなぎ合わせて造った事から始まったという話もあります。
中世になると、フランスにて、ステンドグラスは発展し当時の芸術の流行に合わせて、
どんどん変化し、描かれる絵や、タッチ、色の濃さなどが変わり、その技術も発展し
近代に作成されたものは、人間や物をよりリアルに描写出来るようになってきたそうです。
ICF札幌リラベル教会のステンドグラスは、
ステンドグラスの作家の先生と絵の構成から話合い0から作成しました。
絵のタッチ・描く物語・使うグラスなど全てにこだわり作成したものです。
永遠の愛を誓い合うお二人にふさわしい絵。
祭壇上、ステンドグラス前で愛を誓うお二人の姿が最高に輝く絵。
これから、いつまでもいつまでもお二人と、そしてゲスト様が幸せであるように・・と願いのこもった絵。
スタッフと作家の先生とで、妥協せず話合い、形になったステンドグラスは、
近代の繊細なタッチでリアルな人物が描かれています。(^^)
そして、そのステンドグラスが写り込むほどの純白の大理石で造られたヴァージンロード。
そのヴァージンロードをお父様とともに歩むご入場のシーンを、真っ赤なバラとキャンドルの明かりが華やかに彩ります。
また、礼拝堂内の雰囲気に合わせ、
エントランスホールも暖色を基調とした空間に生まれ変わり
教会内の地下一階から二階まで続く階段の吹き抜けのホールには、
格調高さを印象付けるバロックアートが施されております。
1月17日のリニューアルオープンに向け、日に日に完成していく教会の様子を見るのが
最近の私の楽しみになっております。
また、教会の誕生を記念して
1月4日より「誕生記念フェア」を開催しており、
様々な特典をご用意させていただいております。
オープンは、1月17日ではございますが、今現在完成間近の教会内の様子をご見学いただく事もできますので、是非ご来館下さいね!!!
教会がオープンいたしましたら、すぐに教会内の様子をレポートさせて頂きますので
楽しみに今しばらくお待ちくださいませ。(^^)
毎日、毎日「教会誕生まであと何日・・・」と、
指折り数えてわくわくしている菅原がお届けしました!(><)б
ICF札幌リラベル教会オープンまで
あと、6日!!!!
乞うご期待!!!!