






こんにちは!!
新しい年を迎え、もう1ヶ月が過ぎようとしていますね!!
新たに誕生したICF札幌リラベル教会も、誕生から11日が経ちました。
これからたくさんのご新郎ご新婦様の歴史を共に刻んでいくのでしょうね(^^)
さて、もうすぐ、2月!!!
2月といえば!!!
バレンタイン~☆♪☆♪(≧З≦)/
男性の皆様はそわそわしている時期ではないですか???(笑)(@。@)???
女性の皆様は、今からチョコの作り方など研究しているのではないでしょうか??(^^)
男性も女性もドキドキワクワクする
2月14日 st.valentine's dayについて、ご案内させていただきます☆
バレンタインデーは、
「恋人たちの誓いの日」とされ、世界各地で様々な祝い方があります。
日本のバレンタインは、女性が好意をもつ男性にチョコレートを贈り
気持ちを伝える日だといわれております。
ホワイトデーという、男性が女性へお返しをする日が3月14日があるのは
日本だけだそうです。
ヨーロッパでは男性も女性も花やケーキ、カードなどを恋人に贈るのが一般的で、
男性へ贈る日や、女性へお返しする日などは、決まっていなそうです。
バレンタインデーの歴史はローマ帝国にあり、
2月14日は全ての神の女王であり結婚と家庭の神でもある女神:ユノの祝日であり
翌日は豊年を祈願するルペルカリア祭の前日でした。
当時、若い男性たちと女性は、生活が別だったため、祭の前日の14日に、女性たちが、紙に名前を書いた札を桶の中に入れ、祭の当日に男性が桶の中から、紙を一枚引き、
引いた男性と紙に書かれている女性は祭の間はパートナーとして一緒にいる事を定められ、
その多くの男女がそのまま恋に落ち、結婚したといわれています。
また、ローマ帝国皇帝が愛する人を故郷に残したままの兵士は士気が下がるとし、
ローマでの兵士の婚姻を禁じていたため、
哀れに思った当時の、キリスト教司祭だったウァレンティヌス(ヴァレンタイン)は、秘密で兵士を結婚させていたが、捕らえられ処刑されたとされています。
その様な恋人たちや、結婚や家庭にまつわる歴史が重なり、
2月14日を、「バレンタインデー~恋人たちの誓いの日~」というようになったとされています。
2月14日には、愛する人へ敬う気持ちや、好意を贈り合う日であり、
チョコレートを贈る習慣がついたのは、19世紀後半のイギリスではじまったのがきっかけだといわれています。
1868年頃、美しい絵の付いた贈答用のチョコレートが発売になり、人気を呼んだ後、
バレンタインデー用のハート型のチョコも発売され、後に多くの地域にこの風習が伝わったとされています。
バレンタインって、奥が深いんですね・・・(^^)
最近だと日本でもチョコではなく、物をプレゼントする習慣がでてきていますよね♪
今年のバレンタインは、どんな1日をお過ごしになりますか?
そして、どんな贈り物をしますか?
2月14日に今年もまた1組でも多い幸せカップルが誕生する事でしょう・・・☆
私が、以前に聞いたお話ですが、
気持ちを伝えるのに効果的なのが、
「ホットチョコレートドリンク」だと、聞いたことがあります。
肌寒いこの季節、恋する気持ちのように暖かく甘いチョコレートドリンクを飲むことにより、
疲れも取れ、幸福感が倍増するそうです♪
女性の皆様は是非参考にしてみて下さいね♪
素敵な、バレンタインをお過ごし下さい♪
菅原がお届けしました♪
Happy Valentine!!!!
こんにちは!
ICF札幌リラベル教会も、新たにリニューアルオープンし、
6日が過ぎました。(><)/
オープンだった先週末、たくさんのご新郎ご新婦様にご見学いただきました。(^^)
先日も、ブログでご案内させて頂きましたが、
今日は館内の様子も全てご案内させて頂きます。
教会正面の入口を入っていただきましたら、
エントランスホール
エントランスホールの天井には、スワロフスキーのシャンデリアが。
きらきら輝いていてとっても綺麗です♪
そのエントランスホールの正面の扉を開くと
大礼拝堂がございます。
礼拝堂内には、ゲスト様を礼拝堂へご案内させて頂く際にお通り頂く回廊がございます。
平日限定
この回廊での撮影も素敵ですよね♪
両サイドの天井には巨大なシャンデリアが取り付けられております。
溜め息がでるほどの美しさと迫

シャンデリアを下から。
装花は、真紅のバラ。
そこに煌くキャンドルの灯。
挙式当日お父様と一歩、また一歩と歩んでいただくヴァージンロード。
純白の大理石にステンドグラスが映りこみます・・・

フランスとドイツで特別に葺いたグラスを使用したステンドグラスは
繊細で色鮮やかです。

また、礼拝堂内の照明は、すべて調節することができ、
今は、照明を落とした雰囲気を撮影いたしました。
明るさなども、照明デザイナーがデザインしております。(^^)
1階の施設に特別室をご用意させて頂いております。
こちらのお部屋は挙式のリハーサル終了後にお二人にご入場まで、お休みいただきリラックスしていただくきながら牧師の先生とカウンセリングをしていただくお部屋でございます。
こちらの格調高いバロックアートが施されております階段をおりていただきましたら・・・
地下1階の施設にお二人のブライズルームや、
ゲスト様の控室、控室とは別にゲスト様の更衣室女性と男性別にご用意させていただいております。
お二人のお支度をしていただく
ブライズルーム☆
ヨーロッパから取り寄せた家具で可愛らしくコーディネートさせて頂いております♪
ゲスト様にご使用していただく控室。
こちらも全てヨーロッパから家具を取り寄せコーディネートさせて頂いております☆
結婚式当日は、お二人もゲスト様も、
挙式のお時間までゆっくりとおくつろぎいただくことができます(^^)
本日、教会の施設内も合わせてご案内させていただきましたが、
これからも、ステンドグラスや、ヴァージンロードなど、教会内の魅力と
独立型教会での結婚式の魅力について、どんどんご案内させていただきますので
楽しみにしていて下さいね!!!
こんにちは!
ついについに!!!!
ICF札幌リラベル教会が、リニューアルオープン!!!!
(/^@^)/~*゜∴。☆・0♪∴゜*
Congratulations!!!!
☆*~∴゜。~♪ \(≧∀≦\)
早速、オープンしたての教会内をご紹介させて頂きます!!!!!
新しく生まれ変わった大礼拝堂です♪壮大なステンドグラスが輝きとっても綺麗です。(^^)

礼拝堂の天井は、20メートルの高さを誇ります(^^)/
ステンドグラスをクローズアップ♪
もっと寄ってみました!
祭壇側からみた礼拝堂内♪
二階席が見れます。
ご新郎ご新婦様がご退場の際に見ていただくシーンです。
新しく設けた回廊。
ゲスト様を礼拝堂にご案内させていただく際にご利用頂く通路。
ロビーは、暖色を基調とした雰囲気。
シャンデリアは、スワロフスキーでできています。
地下から、二階まで吹き抜ける階段のロビーには、
格調高いバロックアートが。
ステキ~♪
教会内の全てではございませんが、
オープンしたてのICF札幌リラベル教会の様子をいち早く皆様にお伝えしたくて
リニューアルになった空間のご案内をさせて頂きました!!
後日また、教会の魅力と共にお届けいたしますので、
楽しみにお待ちしていてくださいね!!!
本日より教会内ご見学いただくことができますので、
是非是非、実際の教会へご見学へご来館くださいね!!!!
スタッフ一同お待ちしております!!!
菅原がお届けしました!!!!!(^0^)/
こんにちは。(^^)
ICF札幌リラベル教会は、今現在もリニューアルオープンに向け
着々と完成しております!!
いよいよあと3日!!
オープンがとっても楽しみです☆
そんなわくわくとドキドキが止まらない菅原が、
札幌の冬を代表する大イベント!!!
「ホワイトイルミネーション」と
「さっぽろ雪まつり」についてご案内させて頂きます♪
昨年11月28日より、札幌の大通り公園にて
「第28回ホワイトイルミネーション」が開催されております。
大通公園の2丁目から8丁目まで、札幌駅からすすきのまでの駅前通り、南一条通の3箇所に、
400000万個ものLEDで夜の街が彩られております。
1981年12月12日、シンボルオブジェに1048個の電球がつけられ、
たった1つのイルミネーションでしたが、当時予想をはるかに超える世界が誕生したことがきっかけとなりました。
夏型の観光が主流であったため、四季折々魅力あふれる札幌に訪れてもらうのが目的で
世界的に有名な「さっぽろ雪まつり」につながる初冬の新しいイベントとして企画されたそうです。
イルミネーションの煌きと、雪の白さが札幌の街並みを幻想的な雰囲気にしており、
多くの人々の心を魅了し続けています。
そのホワイトイルミネーションが終わると、
「さっぽろ雪まつり」が開幕します。
さっぽろ雪まつりは、いわずと知れた札幌の冬を代表する祭典で
昨年は215万9千人の人々が訪れました。
大通公園1丁目から、12丁目までの大通会場と
札幌市東区にある札幌市スポーツ交流施設「つどーむ」のつどーむ会場と
すすきの(中央区)の南4条から南7条までの駅前通のすすきの会場の
3つの地区で開催されており、277基の石造におよそ5tトラック6500台分の雪が使われております。
今年で60回目を迎える「さっぽろ雪まつり」は
2月5日(木)から2月11日(水)までの7日間で開催されます。
さっぽろ雪まつりは、1950年より開催されるようになり
雪像を作るまつりのアイディアは、小樽市手北尋常小学校が1935年にはじめた雪祭りからとられました。
最初は市内の中学校・高校の生徒が雪像を制作していましたが、その後さまざまな行政機関や、
企業が制作に参加し雪像の数や会場も増えていきました。
1959年くらいから少しづつ雪まつりに観光で訪れる人々が増え始め
1972年の札幌オリンピックには、世界的に雪祭りが紹介され、その後海外からの観光も目立つようになりました。
雪像の制作の準備は開催される年の前年の秋から開始され、
陸上自衛隊と市民ボランティアとが話し合い、雪像のモデルを考え、資料を集め、模型を作製することから始まります。
その後、年が明けて1月中旬頃より雪が運び出され、2月の開催に向け制作されます♪
この時期の札幌市内には、「雪祭り雪 輸送」と看板を掲げた自衛隊のトラックが走っており
見かけると、もうすぐ雪祭りか~と感じます(^^)
その年の流行のキャラクターや、人物、世界的に有名な建造物などを、
不純物のない純白の雪でリアルに作られておりまして、
これ本当に雪で作ったの??(@0@)と疑って触ってしまうほど繊細に作られた石像ばかりです。
毎年、国内だけでなく海外からも多くの人々にお越しいただいている
「ホワイトイルミネーション」と「さっぽろ雪まつり」に是非お越しくださいね♪
お待ちしております♪(/^^)/
著作権の問題上、今回のブログで、雪まつりなどの画像をご紹介することができませんでした(;0;)
雪まつりが始まりましたら、改めてご紹介させて頂きますので、
楽しみに待っていてくださいね(^^)/
こんにちは!
新年も始まり、早10日が過ぎましたね!
さて、ホームページ内では、もうご案内させていただいておりますが
北海道札幌市の円山にございます
「ICF札幌リラベル教会」が
1月17日に白亜の大聖堂として新たにオープンいたします!!
(〟/^0^)/~☆°※∴*о Congratulations!!!!

新たに誕生する教会の礼拝堂内は、
天井の高さ20メートルの白亜の大空間に、
高さ10メートル、幅5メートルにも及ぶ7連のステンドグラスがあり
その上部には細かな細工で幾重にも花びらが重なっているように形造られた
バラ窓のステンドグラスが輝きます。
ステンドグラスの歴史は古く、世界各地でその歴史を刻んできており、
透明な無色の硝子をつなぎ合わせて造った事から始まったという話もあります。
中世になると、フランスにて、ステンドグラスは発展し当時の芸術の流行に合わせて、
どんどん変化し、描かれる絵や、タッチ、色の濃さなどが変わり、その技術も発展し
近代に作成されたものは、人間や物をよりリアルに描写出来るようになってきたそうです。
ICF札幌リラベル教会のステンドグラスは、
ステンドグラスの作家の先生と絵の構成から話合い0から作成しました。
絵のタッチ・描く物語・使うグラスなど全てにこだわり作成したものです。
永遠の愛を誓い合うお二人にふさわしい絵。
祭壇上、ステンドグラス前で愛を誓うお二人の姿が最高に輝く絵。
これから、いつまでもいつまでもお二人と、そしてゲスト様が幸せであるように・・と願いのこもった絵。
スタッフと作家の先生とで、妥協せず話合い、形になったステンドグラスは、
近代の繊細なタッチでリアルな人物が描かれています。(^^)
そして、そのステンドグラスが写り込むほどの純白の大理石で造られたヴァージンロード。
そのヴァージンロードをお父様とともに歩むご入場のシーンを、真っ赤なバラとキャンドルの明かりが華やかに彩ります。
また、礼拝堂内の雰囲気に合わせ、
エントランスホールも暖色を基調とした空間に生まれ変わり
教会内の地下一階から二階まで続く階段の吹き抜けのホールには、
格調高さを印象付けるバロックアートが施されております。
1月17日のリニューアルオープンに向け、日に日に完成していく教会の様子を見るのが
最近の私の楽しみになっております。
また、教会の誕生を記念して
1月4日より「誕生記念フェア」を開催しており、
様々な特典をご用意させていただいております。
オープンは、1月17日ではございますが、今現在完成間近の教会内の様子をご見学いただく事もできますので、是非ご来館下さいね!!!
教会がオープンいたしましたら、すぐに教会内の様子をレポートさせて頂きますので
楽しみに今しばらくお待ちくださいませ。(^^)
毎日、毎日「教会誕生まであと何日・・・」と、
指折り数えてわくわくしている菅原がお届けしました!(><)б
ICF札幌リラベル教会オープンまで
あと、6日!!!!
乞うご期待!!!!
新年明けましておめでとうございます!!(^^)/
2009年もいよいよスタートしましたね!!
皆様、お正月休みはゆっくりとお過ごしになれましたか?
ご家族やお友達と楽しく過ごせましたでしょうか?
ご結婚の報告もかねて、新年のご挨拶に行かれた方もいらっしゃたのではないでしょうか?
さて、当 bridal house TUTU札幌店がある
北海道札幌市内、円山には自然豊かな円山を抜けると・・・

「北海道神宮」がございます!!(^^)

本日の午前中のお時間にも、参拝のお客様で大賑わい!!

屋台が並び、今でもお正月ムードたっぷりでした!!

初詣といえば・・・
「おみくじ」
今年、皆様おみくじはひきましたか?
私はなんと・・「大吉」!!!!
大声を出してよろこんでしまいました!!笑(^^)///
しかし、私は一年の一番最初のこのくじで大吉をひいて運を使い果たしてしまいます・・(T0T)
ですから、その後のくじや、抽選会などでは全然当たりません・・・
ちょっとした、私の中でのジンクスです。笑
さて、お正月の過ごし方や、1月1日の朝に作る
「お雑煮」の味や具材というのは、その土地によって様々だといわれております。
皆様のご家庭のお雑煮はどのようなお雑煮ですか?
北海道の「お雑煮」は、だし汁に醤油で味付けをするのが一般的です。
具材は鶏肉・豚肉・ごぼう・にんじん・まいたけ・しいたけ・三つ葉・・と、
とにかく具沢山なのが特徴です!!お餅は、焼いた角切りのものを入れます!!
一方、東北地方は、鶏がらのだし汁のところもあれば、「
北海道のように醤油ベースで味付けをする県もあり、具材としてはシンプルで、
ごぼう・しらたき・鶏肉・大根・にんじん・ちくわなど。
関東では、おつまし汁か、醤油ベースの味付けに、
鶏肉・大根・たけのこ・かまぼこ・ゆず・白菜・えび・里芋と具材も様々。
基本となる、具材や味付けは似ているところがあっても、
その土地や、家庭によって味や盛り付けに個性がありますよね!!
皆様が今年食べた「お雑煮の味」を今度ゆっくり聞かせていただけるとうれしいです!!
ちなみに余談になりますが、
北海道は「おせち」を12月31日に食べる習慣があります。
鍋や、お寿司や、おせちを囲み、おいしいお酒を交わして一年を振り返りながら
宴を開催するのが道民のお正月の醍醐味です!(^^)
でも、おせちを31日に食べるのは北海道民と、東北の一部の地域の方だけで
他日本国内のご家庭では、1月1日に新年を祝ってみんなで食べるというのが一般的のようですね!!
聞いたときは、びっくりしました!!!笑
もちろん、北海道民だって1月1日は盛大にお祝いしますよ!
地域によってお正月の過ごし方まで違うなんておもしろいですよね!!
今年一年、北海道の魅力を沢山お届けしますので、楽しみにしていて下さいね!!
今年もbridal house TUTUをよろしくお願い致します!!
皆様の2009年が素敵な一年になります様に☆
菅原がお届けしました!!!(^^)