






こんにちは!
北海道は秋晴れにも恵まれ夏よりも少し空が高く感じられます!(^^)
気温も低下し始めているため、より一層空気が澄んでいて凛とした季節になってまいりました。
そんな冬本番間近の北海道より知られざるICF札幌リラベル教会の魅力・第二弾!
「ナイトウエディングのイルミネーション」について菅原がお伝えします!(^c^)/
今年も下半期に入り季節は冬へ向かっておりますね!
冬の季節になると、街角では電飾などを施し、より一層冬の雰囲気を感じさせてくれます!
札幌の円山にございますICF札幌リラベル教会も、冬期期間になるとイルミネーションの演出を行っております!!
ICF札幌リラベル教会のシンボルの一つ「メイプルの木」を中心におよそ10000個ものLEDで彩られ、教会の外観もライトアップされております!

教会の前を通った方は足を止め、携帯やデジカメでライトアップされた教会を撮影している姿を
よくお見かけします!
冬のICF札幌リラベル教会はイルミネーションの点灯されるナイトウエディングが人気なんですよ♪
冬期のご結婚式は壮大で厳粛な雰囲気の大礼拝堂でキャンドルウエディングをしていただいた後は、ゲスト様の祝福の言葉とフラワーシャワーの中
10000個のイルミネーションをバックにブライダルベルを鳴らします!

夏のお花いっぱいのガーデンでの青空の下の結婚式も素敵ですが
冬の満点の星空とイルミネーションの下の結婚式もとっても素敵でございます!
「イルミネーション」の起源は16世紀、宗教改革で知られるドイツ人
「マルティン・ルター」が考え付いたものだと言われております。
彼は夜森の中で煌く星を見て感動し、木の枝にロウソクを飾ることでそれを再現したことから
イルミネーションという演出が始まったと考えられております。
日本にそれが伝わってきたのは、明治時代だと言われております。
海外なんかでは家の外観や、ガーデン中にイルミネーションや電飾の置物を飾り
軒並みでイルミネーションの豪華さやデザイン性を競うと聞きます。

冬になるといくつもの光で街を飾るのは万国共通ですよね!!!!(^^)v
札幌は11月になると札幌市の中心部にある大通公園で
さっぽろホワイトイルミネーションが開催されます!
何万個ものLEDが自然豊な大通公園の並木道を彩り、札幌の夜景がより一層輝いて見えます!
とても綺麗なのでホワイトイルミネーションのイベントもぜひ見にいらして下さいね!!