






沖縄で挙式をするなら、
ハワイみたいにリムジンの前で撮影してみませんか。
オクマ・フェリシア教会で挙式をされた
伊藤 真一郎・金尾 奈々様は、
当日リムジンを手配されて、アルバム撮影を行いました!

教会前からリムジンに乗り込み、
フロント前まで移動です。

心配していたお天気も回復し、
青空とヤシの木をバックに撮影です。
お2人まるでモデルさんのよう。
ホテルに宿泊のお客様からも注目の的でした!!

フロントの正面までリムジンを移動して、
ご新郎様が、ご新婦様をエスコート。
お2人とても楽しそうにしていらっしゃいました。


撮影終了後には、教会前までリムジンで移動し、
ご参列の皆様に正面の門の前で拍手でお出迎えをしてもらいました!!

フェリシア教会でリムジンでの撮影をされたのは
お2人がはじめてですが、
TUTUではこんなに素敵なリムジンをご用意しております。
撮影でも、教会周辺のリムジンクルーズでも、
空港までお2人をお迎えに行くことも!!
是非近くのサロンまでお問い合わせください。
オクマ・フェリシア教会からは
沖縄らしいエンターテイメント、エイサーを紹介します。
今回エイサーを希望された新郎・新婦は
家宇治 賢・裕子様。
参列者の皆様にはサプライズにしていたので、
三線と太鼓を鳴らしながらエイサー隊が入場してきた時には
皆様びっくっり!!

沖縄らしい演出に、お父様お母様もとても喜んでいらっしゃいました。

エイサーとは、旧盆の時に踊られる沖縄の伝統芸能です。
地域によって色々な特徴がありますが、
青年会(せいねんかい)と言われる若者たちが、旧盆の夜に
歌と拍子に合わせて太鼓を鳴らし、踊りながら地域の道を
練り歩くものです。
伝統芸能の一つではありますが、年々パフォーマンス化し、
沖縄ではエイサーチームを集めたイベントが開催されるほど。
沖縄の結婚式の余興では定番となっています。
東京でも、夏頃に「新宿エイサーまつり」があるので、知っている方も多いのでは。
普段の沖縄旅行ではなかなか体験出来ないので、
参列の皆様にも楽しんでいただけます。
太鼓の音も迫力があるので、会場中で盛り上がります。


曲の最後には、沖縄の結婚式定番、カチャーシーです。
カチャーシーとは、沖縄の方言で「かき回す」という意味があります。
両手を頭の上にあげ、両手を左右に振り、かき回すように踊ることから
こう呼ばれるそうです。
新郎新婦も、参列の皆様もはじめてとは思えないほど上手でした~!!

最後は新郎新婦とも記念撮影です。
沖縄らしい演出で、ゲストと楽しい時間を過ごしてみてはいかがですか。
本日は、オクマフェリシア教会より幸せいっぱいのカップルを
ご紹介いたします。
たった今挙式を終えられたばかりの
渡部 諭太嘉・平木 智子さんです。
お支度部屋でドレスとタキシードに着替えて・・・。
緊張はしていないみたいですね。
ウェルカムボードは琉球ガラスで。
ウェルカムドールはご友人の手作りです!!
夕方からの挙式だったので、
ビーチの撮影は式の前に撮影です。
楽しみにしていたビーチロケにお2人とも笑顔です(^0^)
ロケの後はいよいよ挙式本番です。
ちびっこたちのお手伝いも上手にできました。
ご新婦様はお母様とのご入場です。
牧師先生の言葉にご新婦様も思わず感動です。
ガラス張りの教会の中は太陽の日差しが差し込み
まるで外で式をしているよう・・・。
挙式の後は、参列の皆様に祝福されてのフラワーシャワー。
お2人も参列の皆様も笑顔いっぱいです。
教会の前で全員揃ってハイチーズ!!
笑顔がとっても素敵です。
最後にガゼボで記念の鐘を鳴らして幸せの音を
空高く響かせてくださ~い!
笑顔の素敵な明るいお2人でした。
記念日にはまた沖縄に遊びに来てくださいね~!!
毎日寒い日が続きますが、皆様風邪などひいていませんか?
沖縄とはいえ、冬の朝晩は結構冷え込みます。
フェリシア教会のある奥間は、本島最北端の教会です。
昨日は最低気温7度を観測しました!!
そんな日は、おいしい泡盛の古酒(くーす)で乾杯しましょうY(^0^)

オクマのホテル内にある古酒Bar「おかめ」は、沖縄の泡盛を
たくさん揃えた居酒屋さんです。
沖縄の家庭料理や、お酒に合うメニューも多く、お酒好きにはたまりません!

挙式前日の両家の食事会や、式後の2次会の会場として
利用される方もいらっしゃいます。
珍しい古酒もたくさんあるので、スタッフさんに聞いて
是非チャレンジしてみてください!

店長さんのお勧めは、
限定古酒・北谷長老(ちゃたんちょうろう)と
甕貯蔵古酒・國華(こっか)の2つ。
生産が少ないため貴重な上に、とってもおいしいのだとか。

國華は、ラベルをよく見ると、『20号』という文字が・・・。
これは泡盛を貯蔵する際に使う甕の番号で、
製造された甕のナンバーがしっかりはいった貴重なもの!!
沖縄でも、普通の居酒屋さんでは決してお目にかかれない代物です。
グラスで2,500円。一度はためしてみたいですね。


店内には泡盛の甕も置いてあります。
珍しいお酒と美味しい沖縄料理で、参列されるゲストにも
楽しんでいただきましょう!!
前回に引き続き、今回もオクマのマリンプログラムを
ご紹介いたします!!

ビーチにある大型ヨットのシーブリーズ号は
サンセットの時間が出港時間。
日没の約1時間前に皆様を海へお連れします。
人気のプログラムで、挙式後に参列の皆様と利用される方も
たくさんいらっしゃいます。
出港前はまだこんなに明るい。
マストを張っていざ出発です。
船上ではドリンクとフルーツの用意が(^^)v
ドリンクはグアバ・マンゴー・パッションフルーツ・オリオンビールの
中からお好きなものをどうぞ!
出港してしばらくすると太陽も傾きだし、
あたり一面夕日色に染まります。
昼間は青い海も徐々にオレンジ色に・・・。
教会のガラスにも太陽が反射して、一瞬夕日色に。


沖縄に来たことのある方は感じた事があるかもしれませんが、
沖縄の夕日はオレンジ色がとっても濃い!!
海に沈んでゆく太陽を遮るものが無いから、
ダイレクトに光の色を感じられます。
皆様も沖縄に来て感じてみてくださいね。
本日はオクマのマリン情報をお届け!!
挙式後にやんばるの海のお散歩はいかがですか?
オクマのマリンプログラムはとっても充実しています。

今回はグラスボートをご案内しま~す(^∀^)/
まずはマリンカウンターのお姉さんに予約を。

出発は、ビーチロケのポイントでもある桟橋から。

桟橋の先にはグラスボートが停泊しているので、
ここから出発!!

船の船長さんたちです。
海からの教会も素敵ですよ。

魚のポイントまで行くと、
エサお目当てに魚たちがやって来ます!!
手から直接食べたりも・・・。

そして・・・船の底を覗けば、サンゴの庭が!!

これからの時期は海には入れないけれど、
グラスボートで沖縄の海を楽しんでください。
本日は素敵なサプライズがありました!!
オクマフェリシア教会で挙式を挙げられた
中村 健太郎さん・新谷 由稀さん。

挙式後の会食会はアムールにて。
お2人でケーキカットと、ファーストバイト。

ちなみにこのファーストバイト、上手に食べさせられた方が、
今後の夫婦生活での主導権を握れるのだとか・・・。
どちらが上手だったのでしょう?

と、ここで、突然のサプライズがっっ!!
ご新婦様のお兄様夫婦が結婚式を挙げていないということで・・・。
お2人からウェディングケーキのプレゼント!
一度席を立ってもらい、
ベールとブーケを持って、タキシードを着けて入場です。

ちょっと恥ずかしそうにしていらっしゃいましたが、
とっても嬉しそう(≧∀≦)
それではケーキ入刀です!

ゲストの皆様の「あ~ん」の掛け声で、
ファーストバイトも。

ご自身のお子様たちもぱくり。

ご新婦様もお姉さまも嬉しさのあまり涙が・・・。
スタッフも大感動のサプライズでした。
パーティも色々な演出がありますが、
参列の皆様に楽しんでいただこうと、
ご新郎ご新婦様自ら色々なアイディアを考え、
私達もいつも関心してしまいます!!
本日は、関野 純矢・赤羽根 悦子さんのパーティを紹介します。
お2人とも明るく、とても楽しいパーティとなりました。

テーブルの上にはコースのセットやグラスがありますが、
良く見ると・・・。

シャンパングラスやワイングラスと一緒に、琉球ガラスのタンブラーが!!
これ、通常はセットされておらず、お2人からの引出物なんです。
パーティ中に是非参列の皆様に使って欲しいというアイディア。

そのタンブラーにそれぞれ好きな飲み物を・・・。
もちろん沖縄のオリオンビールですよね♪
お2人が旅行好きとのことで、参列の方全員に
次に行く旅行先を決めてもらうゲームや、
新郎新婦自らの体験をクイズにして3択で出題したり。
進行もとても上手でした!!

各テーブルにご挨拶に行ったり・・・。
ここで、カメラマンが2人います・・・。
なんと1人はご新婦様のお父様!
プロ顔負けのカメラ2台で会場内を撮影です。
カメラマンより上手だったらどうしましょう・・・!!

最後には、テーブル代表の方にくじを引いてもらい、
お2人からのリクエストポーズではいチーズ(^^)V
ここでもお父様大活躍でした。


ゲストに楽しんでもらいたいという新郎新婦の
気持ちが伝わる温かなパーティとなりました。
オクマフェリシア教会のある北部ヤンバル(山原)は、
豊かな大自然の中でネイチャーリゾートを満喫できます。
そんなヤンバルには、沖縄県を代表する野鳥、
ヤンバルクイナの世界で唯一の生息区域なのです。
教会に近づくとこんな看板も。

自然の多い北部ですが、環境破壊などの影響を受け、
現在日本の鳥の中でもっとも危機が迫っている種なのです!!
発見されたのは意外に遅く、1981年。
山階鳥類研究所の職員によって新種の鳥であることが
確認されました。
日本国内で新種の鳥が発見されたのは20世紀になってはじめて!!
それまで地元の人には「アガチ(慌て者)」・「ヤマドゥイ(山鳥)」
などと呼ばれていました。
そんなヤンバルクイナは、バンケット内でもこんな形で
皆様をお出迎え・・・。

コース料理のお皿の絵柄にもなっているんです。
ホテルのショップでも販売してますよ。
以前にも紹介いたしましたが、ドリンクメニューにある
泡盛もヤンバルクイナ。

近くのお土産屋にはこんな商品も。
絶滅から守ろうと地元の皆さんも色々な形で
アピールしています。

観察施設や、展望台にもなっているので、
ヤンバルに来た際にはチェックしてみてくださいね。
沖縄で挙式をしたいけれど、
現地の下見が出来ないのが不安!!という皆様。
思い切って教会に見学に来ちゃいましょう(^∀^)v

スタッフにてすみずみまでご案内いたします。
教会内はもちろん、パーティ会場もしっかりご覧いただけます。


海を目の前に挙式やパーティができるなんて、
ゲストにも喜んでもらえそう。


教会や各サロンで予約を取っていただくと、
リハーサルの時間に合わせることもできるので、
当日挙式を挙げる新郎新婦の直前のリハーサルを
見学することもできるんです。


実際に観るとイメージも沸きますし、
青い海をバックに愛を誓い合う2人を目の前にすると感動です!
カメラマンがどんな風に写真を撮っているのかも見る事ができます。

彼女にプロポーズしたいけれどきっかけが・・・。とか
彼のプロポーズを待っているんだけれど・・・。
と考えているあなた!
沖縄旅行の日程の中に、教会巡りを入れても楽しいですよ。
旅行で沖縄に来た時に、教会の前でプロポーズをして、
その後その教会で挙式をされた方もいるんです。
思い切って沖縄旅行を計画してみてはいかがですか?